クビレニスタで産後の引き締め

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■ クビレニスタで産後の引き締め

クビレニスタで産後の引き締め

くびれ。男性はきれいな嫁にあこがれます。

まぁ、結婚してしてゲットしてしまうと恋愛中の熱愛は冷めてしまうの(家族化して安心する)ですが、それでもやはり、ほとんどの男なら、ぼってりよりはクビレてるほうが嬉しいものです。

一番困るのは「以前はきれいだった」パターン。
気が緩んだのか生活疲れに押しつぶされたのか、結婚したとたんに、体型が崩れてしまう女性もいます。

「スタイル詐欺だろ!」

気持ちが緩んでないとしても、出産を機に、元の体型が変わってしまう女性もいます。
理由はそれぞれですが、女性にとってもクビレスタイルなら維持しておきたいでしょうし、いまはくびれてないとしても、理想的な目標とするのは良いことです。

ここでは、くびれを実現してくれると評判の「クビレニスタ」について調べたことを書いておきます。

クビレニスタ。産後のたるみが戻らない

あなたの理想体型はどのようなスタイルでしょうか。

人には、それぞれ理想とする姿かたちがあります。
スリムなモデル体型が理想。それとも、適度な柔らかさをのこした優しい女性スタイルでしょうか。

好みはあるでしょうが、どのような体型であっても、共通して重要視されるのはウエストだと思われます。

寸胴体型を脱却して、女性らしいウエストのくびれラインを手に入れる始めの一歩は、くびれのメカニズムを理解すること。それが最初です。

くびれ = 運動

そう思われがちですが間違いです。単なる腹筋運動では、たとえどれほど過酷な回数を重ねてもくびれは出来ません。ならば、食事制限がよいかといえばそうでもなく、ダイエットでただ体重を落とすだけでは、やはりウエストはくびれません。

女性が妊娠すると、赤ちゃんを育てるために体型が変わります。普通の女性で、体重増加は約10キロといわれていていて、40キロの人が50キロになるのですから、身体の負担は相当なものです。重さのうちわけは、赤ちゃんが3キロ、羊水が1キロ。残った過半数を超える6キロは、妊娠期間中に脂肪や筋肉が増えたことによる体重増加です。

もちろんこれらは、出産後しばらくすれば元のスタイルに戻るのですが、完全かと聞かれれば、その保障はできません。知り合いの中には一人くらいいるはずです。出産を機に体型がぶっとんだ人が。体重を落とすことは、少しの努力でできます。ですがお腹周りの肉だけは出産前の状態には戻りにくいのは事実です。

なぜなら出産を経た骨盤というのは、赤ちゃんが産道を通る時に開くため程度の差はあっても、どうしても歪んでしまうのです。

一度開いた骨盤周りの筋肉や靭帯は伸びきってしまうため戻りは悪いし、ほとんど戻らない人もいます。そして、骨盤が歪むと本来骨盤の上にある筈の内臓が落ち込んでしまい、機能が低下して代謝も低下してしまいます。

くびれのない寸胴なウエストになってしまう可能性は残るのです。

クビレニスタで産後の引き締め
産後のママさんが選ぶ履いて骨盤ケアのクビレニスタ

クビレを手に入れる効果的なポイント

それでは、きれいなくびれはどのようにしてできるのでしょう?
理想に近いクビレを手に入れるには、以下の3つのポイントをおさえることが重要です。

1 腹斜筋と腹横筋
2 肋骨
3 骨盤

腹斜筋と腹横筋について。

思い違いをしている人が多いのですが、おなかの筋肉=腹筋、というわけではありません。いわゆる腹筋というのは、正面の一面だけでなく、おなか周りを取り巻く腹直筋、腹斜筋、腹横筋という3つの筋肉の総称なのです。そしてくびれを作ろうと鍛えるるならば、腹直筋よりも、続いて紹介する腹斜筋と腹横筋のほうが肝心です。

クビレをきれいにするには、腹斜筋と腹横筋に加えて、肋骨と骨盤も重要となります。

肋骨は、左右12本ずつ胸周辺の内臓をぐるりと囲んで守ってくれています。この肋骨は呼吸の影響を大きく受けます。しっかり息を吐ける正常な呼吸では閉じたり開いたりを繰り返すのですが、浅い呼吸では空気が吐ききれなくいつも開きっぱなしになってます。また、姿勢が悪いと呼吸が浅くなりがちなので、腹斜筋がきちんと働いて肋骨が締めるには、正しい呼吸をして息をしっかり吐ききることが大切です。

ちなみに骨盤の下部分には内臓を支える骨盤底筋群という筋肉があります。くびれに関係がなさそうに見えますが、鍛えてあげると、ぽっこり下腹の予防になる高ポイントの筋肉です。

そして骨盤です。
骨盤の歪みはくびれに大きな影響を及ぼします。骨盤が歪んでると、ゆがみをカバーしようとするのか、腰回りに余分な脂肪がつきやすくなったり、筋肉のつき方にばらつきが出てしまいます。無駄なく筋肉をつけてさらに効率的に働かせるためにも、土台となる骨盤がきちんと安定していることが重要なのです。

そんな、クビレに大切な骨盤をきゅっと締めるショーツに、クビレニスタがあるのですが。

クビレニスタの評判と口コミ

・35歳  想像していた補正下着と全く違いました

「私が想像していた補正下着と言うのは、とてもきつくてベージュ色と言うイメージがありましたが・・・ これは、 想像していたのと全く違いました。まず、 見た目がレースでとてもかわいいし、生地もしっかりしてるのではきやすけど、決してきつくはないんですよね。この可愛さと履き心地の良さで骨盤ケアもできるのなら、とってもお得だと思いました。」

妊娠出産で歪んでしまった骨盤は、場合によって矯正する必要があります。矯正となると整体に行かなきゃいけませんね。時間もお金もかかるでしょうし、なによりも痛そう。どうせ矯正しないといけないなら、なるべく、痛くなく楽に済ませたいですね。

そこで、クビレニスタです。

補正下着とか着圧ウェアとか呼ばれてる商品。とても便利なので、女性にとって現代の3種の神器かもしれません。

補正下着・着圧ウェアとは、身体に部分的な着圧を加えることでダイエットをサポートしてくれるウェアです。
適度な着圧で血流を良くして脂肪燃焼機能を高めたり、骨盤矯正と同等の効果で健康効果が期待できるものもあるのです。

クビレニスタも、そうした着圧ウェアの1つ。
筋肉よりも骨盤の歪みを整えることに重点を置いて作られたショーツです。

ショーツタイプということで、毎日履いて生活するだけで効果が期待できます。

・41歳 履いてても、苦しくありません

「産後6年経ちますがもっとしっかり骨盤ケアを しておけばよかったなぁ~~と後悔しています。私のお気に入りはこの 可愛い総レース可愛い下着って女子力アップしますよね。ショーツとして一日中履いていられるのがとっても嬉しいですo(^▽^)o 総レースで通気性もよく少し股上・股下が浅めなショーツなんですが アウターにもひびかないのがおススメです」

・29歳 半信半疑でした
「使用し始めて半年たちます。 まぁ、ただ下着をこれにかえただけだし、効果もそれほど期待していなかったのですが・・・3ヶ月たった頃からデニムがゆるくなりはじめました。 ウエストのところがきつかったものとかもゆるくなってきて、驚きました。」

クビレニスタのサイズ選びが失敗するわけとは

「私にはMサイズでは小さく、生地もレースだからか太ももの付け根がすれてしまいました。大きめを買えばよかったと後悔しています。」

クビレニスタは正しいサイズを選ぶことがとても重要です。骨盤に心地よい圧力かけて、骨盤を正しい位置に直していく商品なので、大きすぎるのは論題です。ですが、小さすぎてきついもの問題で、体を圧迫してしまい、血流の流れが悪くなります。血行が悪化は腰痛の原因になるので、期待していた矯正効果も得られません。

くれぐれも自分にあったサイズを選んでください。

ウエストとヒップは自分で計ると位置が変わってしまうので、誰かに計ってもらうか、Mサイズで心配がある方はLサイズがおすすめです。Lサイズで効果を感じMサイズに切り替える方もいるそうなので、最初のサイズ選びはしかっりと行いましょう!

ビレニスタカラーは、よくあるベージュでなく艶やかにみえるブラック。
サイズはMサイズ、L~LLサイズの2つ(Sサイズはありません)です。

Mサイズ
ウエスト60~69㎝、ヒップ85~98㎝
L~LLサイズ
ウエスト69~79㎝、ヒップ96~105㎝

収縮性のある生地ですが、キュッと骨盤に圧力がかかるので太ももやヒップで突っかかるとキレイに履けず、着圧効果が低下してしまうので、サイズで悩んだら大きめを選ぶことをおすすめします。

「サイズを計ったのに少しきつかったです。パンツの上から履く人でヒップやウエストが大きめの人はLサイズがおすすめです。最初は履くのに苦労しましが、骨盤矯正効果はある気がします。体重はまだ1kしか痩せてませんが、脚が細くなりました。」

「160㎝53k、Lサイズでちょうどいいです。心配してた締め付け感もなくきつくないので良かったです。背筋が自然とスッと伸びて気持ちがいいです。お腹のお肉が減りきつめだったスカートが履けるようになりました。」

ところでクビレニスタには90日間返金保障があります。
証明の必要がありますが、条件通りに90日間実践して、1センチもウエストに変化がない場合、1週間以内に全額返金保証となります。またその場合でも、商品を返品する必要はありません。

気軽に試すことができますね。

クビレニスタで産後の引き締め
産後のママさんが選ぶ履いて骨盤ケアのクビレニスタ

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