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ミートガイ 分厚いステーキがおすすめ

おいしいステーキが食べたい!
脂のうまみがしたたえり落ちる、肉汁ジューシーな、分厚いジュージューステーキが!

ですがおいしいステーキはお高いです。
「食べログ」で調べべトップに躍り出たのは、STEAK&HUMBURG ひげ 6条店。お値段は次のとおりです。

アメリカンステーキ >>> 1,400円
黒毛和牛ステーキ (肩ロース/三角バラ/内もも) >>> 4,000円
黒毛和牛ステーキ (ザブトン) >>> 6,000円
黒毛和牛ステーキ(サーロイン/シャトーブリアン) >>> 8,000円
(どれも200グラム)

ここ地方都市の札幌でさえこの価格。財布を気にしないでお安く満足いくまで食べたいと願うなら、安く買って家庭で焼いて食べるのが一番のようです。

おすすめなのが通販。なかでもミートガイは評判がいいようです。
分厚いステーキを安く買えるミートガイとは、どのような肉を扱っている通販なのでしょうか。
価格の安さなども併せて調べてみました。

ミートガイは通販。スーパーより安い

ステーキに限らず、手ごろで安いお店といえば、スーパーです。業務スーパーなどはその代表各で、近所に一軒ある店舗はいつも混んでる盛況ぶり。

そこで販売されている『牛やわらかサーロインステーキ』というくまモンパッケージの冷凍食品はそこそこいけます。

内容量は700gで、真空パックに個包装された牛サーロインが枚数にして8枚入りで税込1,293円、1枚当たり約161円、100g当たりに換算すると約184.7円。価格当たりのインパクトは絶大です。

ただし、厚みははくて薄いし、そもそもが安いお肉を牛脂ベースの調味液で結着させた成型肉。サーロインステーキと言い切るには…………です。

毎日の食事ならこれで十分ですが、たまにはどかんと、分厚い本物のステーク肉をハフハフ食したいです。

ちなみに、農林水産省から食品価格動向調査(2018年11月期)で100gの平均輸入牛肉と国産牛肉の値段は次の通り。

輸入牛肉:300円
国産牛肉:802円

『牛やわらかサーロインステーキ』がいかに嘘っぽい食べ物かこれでわかるでしょう。データは各都道府県10店舗(全国470店舗)の平均ですし、企業努力は認めるにしても、輸入しているはずの牛肉価格の、61.5%で販売してるのですから、しかも手間のかかってる加工肉を。本物を期待するほうがバカというものです。

もう少し、信頼のできるスーパーの価格は以下の通り。

西友スーパー
牛細切れ(国産):277円
牛肉肩ロース(アメリカ産):197円

イオン
牛肉切り落とし(国産):386円

イトーヨーカドー
牛肉切り落とし(オーストラリア):150円

こちらは、お肉そのものの店頭販売価格です。部位や産地によって値段は大きく(倍以上も!)違いますし、いうまでもなく日々価格は変動してます。ですがそれなり信頼できて、安いのではないでしょうか。

ですが、やはり食べたりない。

実店舗へいけばわかる通り、ステーキ肉は分厚くないし、満足いくまで食べようとふんばっても、財布がゆるしてくれない価格です。安めに買えたらうれしいですが、これじゃあんまり……。

その、こうしたスーパーより安いのがミートガイなんです。

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スーパーでは手に入らないユニークなお肉が、500種類【ミートガイ】

ミートガイのお肉はメインディッシュに相応しい

ミートガイのお肉は、見た目にも迫力があります。
なんというか、通販なのにメインディッシュに相応しい。
安いということは、国産ではなくほぼ外国産となります。ですが、輸入元は、オーストラリア産、アメリカ産、ニュージーランド産など、ふだん、口になじんでいる産地からのお肉です。

安心して食することができますし、なんといっても、スーパーの特売肉とは比べ物にならないボリューム感がすごいんです。

どーん!!

テーブルに並べば、家族みんなの目が釘付けになること間違いなし。

そんなお肉を多く提供しているネット通販なんです。

最近、注目されいるのが「グラスフェッドビーフ」
これは文字のまま「牧草牛」といわれるもので、

グラス=Grass(草)
フェッド=fed(~を餌として与えられた)

牧草のみを与えられて育った牛のことです。
これまで流行っていた熟成肉は、小さい小屋でブクブク太った牛で、脂がのっているのが特徴です。したたる肉汁がとてもおいしいのですが、やや健康はいなめません。

牧草牛は、牧草地育つ牛で、のびのびと野原を駆け回って大きく成長していきます。
人間の都合で故意に太らせてないので、赤身が多く、脂肪分が黄色くて、栄養価が高い肉牛になるんです。

低脂肪・低カロリー・低コレステロールと3拍子そろいます。
オメガ3脂肪酸も含まれたりして、悪玉(LDL)コレステロール値を下げてくれたり、中性脂肪を下げてくれるとも。脂肪量は皮なしのチキンと同じくらいとも言われ、肉なのに低カロリー食品。

脂っこいお肉が逃げてな人や、おつきあいの焼肉で胃を壊しちゃう人、健康を気にされている方、糖質制限などでお肉ダイエットに励んでいる方。こんなピッタリのお肉があるんですよ。

牛はこれまでのイメージを覆し、むしろ筋肉ムキムキでワイルドな様相。
「食べるサプリ」と言われるくらいですから。

「これからはグラスフェッドの時代だ」と言い人もいるくらいです。

おいしくヘルシーなグラスフェッド。
いますぐ味わいたいですよね。AMAZONでも楽天でもおすすめですが、お安く食べるならミートガイがお得(Amazon・楽天ともに、グラスフェッドを多くそろえているのはミートガイ)です。

グラスフェッドのサーロインステーキ

ミートガイなら変わり種の肉が

おいしいステーキ、ということで、画像はこれまでビーフを取り上げていました。
しかし、ミートガイの面白さは(?)、ビーフだsけではありません。

食べたいと思っていても、取り寄せそのものが難しいお肉を、常時そろえているのです。
例えば鹿肉。

北海道であれば、エゾシカを食べられるお店は、そこそこあります。
食べたことがありますが、さっぱりした赤肉で、思いのほか癖がありません。

たしかあれは、日高の旅館でのこと。

「知り合いが車で跳ねた。放置はもったいないから今夜はこれにする」

農業マンガのような話が本当におこる地域性。5,344人のハンターが狩猟したお肉は、比較的かんたんに入手可能だったりします。

それがミートガイの場合、鹿肉どころの騒ぎではありません。

・よく食べるお肉
牛 豚 ラム 子羊 鳥

・映画で西洋のクリスマスがうらやましい
七面鳥

(まぁ、このあたりは普通です)

・オーストラリアでは普通
カンガルー ダチョウ

(ダチョウ・エミューは国内でも生産)

・日本昔話
うさぎ イノシシ 鹿

( うーん、ジビエ! って感じです)

・話のネタに!
ワニ ラクダ

さすがに最後の「ワニ ラクダ」は想像していなかったのでは?
TVの旅番組でワニ肉を食べる場面をみたことありますが、鶏肉に似ているというレポートがされてました。鳥肉ですと出されれば、信じてしまうそうです。一度は食べてみたいワニ料理。ラクダは…………砂漠の民になった気分になれそうです。

そして、以上を踏まえて、さらにユニーク商品が「サプライズセット」
何が入っているか明かされない、その都度変わる、ミステリーセットです

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