糖質ダイエットを10倍楽にさせるサプリ ケトサポーターとは

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サプリ ケトサポーターとは

「ケトン体」とは、余分な栄養の保存を目的として肝臓で作られ、体内に貯蓄された物体を、燃やしたエネルギーのことです。余剰分を保存したものが「脂肪」。

この、脂肪を燃焼して生み出されるケトン体が、もう一つのエネルギー源として注目を浴びてるのです。

ケト・サポート

もとをたどれば、ただの脂肪ですが、じつは「糖質制限」と合体することで、別の意味を持ち始めます。

「糖質制限」は、炭水化物などの糖質を減らすダイエット方法ですが、女性より、パワーや筋肉を求める男性のダイエット方法として、受け入れられてます。

「糖質制限」とケトン体。いったいどのように結びつくのでしょうか。

ケトン体のすぐれた威力と、役にたちそうなサプリメント「ケトサポーター」について調べあげました。

ケトン体 サプリの効果とは

身体は、ブドウ糖、脂肪の順番で燃焼させてエネルギーを作ります。
「糖質制限」は、脂肪やブドウ糖ではなく「ケトン体」を燃焼させ、体内の脂肪を現象させていくという、きわめて、生体科学的なダイエット方法。

糖質を制限すれば体内のブドウ糖が減ります。身体は、優先して脂肪を燃焼させる。これが糖質制限のメカニズムなんです。

でも、実はここに落とし穴があります。

繰り返しになりますが、私たちの身体は、ブドウ糖をエネルギーとして使っています。

身体は、ブドウ糖を使うことに慣れています。だから、糖質制限をしたからといって、すぐには脂肪を燃焼させることができません。都合よくできたないのです。

その結果、体内におこるのがエネルギー不足。
細胞に行き渡るエネルギーが足りないことで、不調をもたらすことがおこります。身体ががだるくなったり、頭がぼーっとしたりで、仕事にも支障きたすことに。

「糖質制限」では、溜め込んだ脂肪をケトン体に分解します。
そして身体は、新しいエネルギーのケトン体を使います。

新しくおこった二つの出来事に、身体を慣らす必要があるのです。

糖質制限を継続するポイントは、効率よく、体内にケトン体を作り出せる環境を保つこと。
アメリカで話題になっているのが、ケトン体サプリ「ケト・サポーター」というわけなのです。

キーワードになるのは、「カプリル酸」と「カルニチン」。
さらに「BCAA」が、筋肉の維持と増強をサポートします。

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「ケトン体」こそ人類史上、最強の薬である

↑ サブタイは、本の題名まんまです。

「「ケトン体」こそ人類史上、最強の薬である」という本があります。

作者は、宗田哲男(むねた・てつお)
千葉県生まれ。北海道大学理学部地質学鉱物学科入学後、医師を志して、帝京大学医学部入学。卒業後にマタニティクリニックを開院したという、珍しい経歴のお医者さんです。

この本によれば、「ケトン体」こそ人類史上最強の薬であり、糖尿病、ガン、認知症、肥満にも効果絶大だそうです。ケトン体を効率よく摂るために、「米」「パン」「麺」を減らして、「肉食」に転換しようと、論じてます。これまでの常識を覆すこの方法を実家王すれば、健康と長寿を実現できるとのこと。

さてその、ケトン体というのはどういうものなのでしょうか?

ケトン体は、脂肪を燃焼して生み出される、唐とはべつのもう一つのエネルギー源であり、肝臓の中で作られます。

人間は通常、ブドウ糖をエネルギー源にしてます。ブドウ糖は炭水化物を摂取して生み出されるので、主に、米、パン、うどんなどを、主食とする文化が成り立ってるのです。

そして体内のブドウ糖が足りなくなれば、ケトン体がエネルギー源として使われます。

ブドウ糖は脳のエネルギーになるので、取らないと、エネルギー不足で脳が動かなくなります。なのですが、とりすぎると余った分を脂肪として蓄えます。1時間に必要なブドウ糖は5gといわれるので、これを超えた分を脂肪にするため、眠気がおこるという説があります。

一本の缶ジュースには100g相当分のブドウ糖が入ってるといいます。
ご飯を食べると眠くなるのは、脂肪を作って太るため行為。つまり食べ過ぎやすい炭水化物は、デメリットも大きいというわけです。

そうした中での「炭水化物ダイエット」

糖の元となる炭水化物を極力減らし、脂肪やたんぱく質を中心にした食生活に切り替えると、
身体は糖に代わるエネルギー源として、体内の脂肪が分解された「ケトン体」を使い始めます。

「ケトン体」は健康に害をもたらしません。生まれた時の赤ちゃんは「ケトン体」であることが証明されています。食べ物から摂取した糖の代わりに、脂肪が分解されてできたケトン体がエネルギーとして使われるので、
効率よく体脂肪が減少していくのです。

糖質制限ダイエットの方法

日本人の食事摂取基準では、総摂取カロリーの50~65%が炭水化物であることとされていますが、じっさいはもっと食べているかもしれません。

我が家では、ご飯のおかずにお好み焼きというのは普通の食事です。そうでなくとも。うどんには、おにぎり。ラーメンには、小ライス。こんな取り合わせは日常にあるはずです。

「糖質が太る原因だ」といわれる理由は、いわずもが。悪いのは、糖質ではなく、必要以上に摂り過ぎことですから。糖質制限ダイエットをするなら、まずは一日の炭水化物の摂取量を大まかに知っておきたいですね。

糖質の主な役割は、重要なエネルギー源の一つになることはもちろんですが、脳や神経の活動を左右するエネルギー源になってます。

糖質ダイエットは、まったく糖質を摂らないのではなく、摂取量に制限をかけるところが肝。

主食を減らし、べつの食べ物に置きかえるのがコツで、ご飯であれば、の量150g(糖質量55.2g)を100g(糖質量36.8g)にして、減らした分を、たとえば木綿豆腐1/4丁で置き換えるといった方法になります。
豆腐であれば、含まれる糖質は0.9gとほぼゼロです。食べる量はほとんど変わらないので、満足感を保ったままでトータルで17.5g(70kcal)の糖質オフが実現できるという計算です。

・反動はある

糖質制限を始めるとこういう変化がおこります。
はじめの数週間は体重がある程度落ちていきますが、普通に糖質制限を続けていると、脂肪と同時に筋肉も一定割合落ちていきます。筋肉などが減れば、代謝が下がり、合わせて消費エネルギー量が落ちてしまいます。すると最初は落ちていた体重が、今度は落ちにくくなっていくのです。

糖質は、脳にとってなくてはならない栄養素。極端にカットすると、無気力や倦怠感、眠気などの症状が一時的に現れる場合があり、やり方や、人によってはいつも通りの仕事や生活が手につかなくなることも考えられます。

このように、糖質制限が停滞期を迎える原因は、筋肉の減少による代謝の低下にあります。きっちりとした
食事と運動の管理ができれば自力で停滞期を抜け出すことも可能ですが、それには正しい知識とそれを
やり抜く根性が必要で、付け焼刃には限界があります。

これを逆転するのがケト・サポーターです。

じつは、からだが一度ケトン体をエネルギーにできる(ケトーシスという)状態になってしまえば、筋肉をあまり減少させることなく糖質制限を行うことが可能です。

逆に言うと、できるだけ早くケトーシス状態になることでを短い期間で停滞期を抜け出せます。
そして停滞期に入ったときは、なによりも「素早くケトーシスになること」を意識すべきです。

ケト・サポーター 口コミはどこに?

商品の口コミ情報といえば、AMAZONです。
よくも悪くも、さまざまな口コミが書き込まれるので、調べるつもりで最初に当たるの定番がAMAZON。

「ケト・サポーター」を商品検索してみたところ……

ないっ!?

口コミどころか、「ケト・サポーター」そのものがないのです。
もしやと思って楽天でも検索するけど、やぱりこちらでも見つからない。
これを書いているのは2018年8月現在。南西の雨災害から一月が過ぎ、お盆の連休を台風が直撃したニュースでごったがえしてます。

まあ、時事的な話は横において。

AMAZON・楽天において、ケトンにまつわる情報は、いまのところ「本」に限られているのが事実です。

サプリメントすら登場してない事実をみると、「ケトン」サプリを使った方法は、今現在、最先端のダイエットであり体力増強法である。ということがいえるのです。

35歳を過ぎて、肉体に自信を失いつつある男性。
炭水化物ダイエットに興味をもってる人。

いまがチャンス!

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